Rolling Stone JAPANで連載「世界の方が狂っている 〜アーティストを通して考える社会とメンタルヘルス〜」をスタート

2019年9月に書籍『なぜアーティストは壊れやすいのか?』を出版した、音楽学校教師で産業カウンセラーの手島将彦。同書では、自身でもアーティスト活動・マネージメント経験のある手島が、ミュージシャンたちのエピソードをもとに、続きを読む “Rolling Stone JAPANで連載「世界の方が狂っている 〜アーティストを通して考える社会とメンタルヘルス〜」をスタート”

デュア・リパ、クリエイティヴ業界におけるメンタル・ヘルスの意識向上を訴える

‪「特に女性のアーティストに多いこととして、ソーシャル・メディアに対する大きな不安に苦しんでいたりするの。音楽業界はアーティストのメンタル・ヘルスの問題について、真剣に捉え始めるべき時だと思うわ」‬ 詳細はこちら。

「弱い部分を見せられる人間のほうが魅力的」――吐きながら打席へ、パニック障害で小谷野栄一が至った境地

ミュージシャンではなくアスリートの事例ですが、とても示唆的な話だと思いますのでご紹介します。周囲の理解のあるなしで、こんなに変わるのです。 記事はこちら。

メンタルヘルスなど基礎知識を解説のPodcast『手島将彦の音楽業界から学ぶカウンセリング入門』公開

Podcastでは、本書の内容を踏まえた上で改めて「カウンセラーとは何をする人なのか」、「アーティストのメンタルヘルスに関する問題とは?」などの疑問に手島が答えていくという内容になっている。詳細はこちら。

心が壊れそうな音楽業界に新動向。ミュージシャン専門〈24時間電話窓口〉開通。メンタルヘルス費用を支給するレーベルも

アデルはステージ恐怖症、ジャスティン・ビーバーは鬱の治療、カニエ・ウェストも躁うつ病との診断経験を告白。ミュージシャンのメンタルヘルス危機と、業界が急ぐ“療法”について。 アメリカやイギリスでは、ミュージシャンのメンタル続きを読む “心が壊れそうな音楽業界に新動向。ミュージシャン専門〈24時間電話窓口〉開通。メンタルヘルス費用を支給するレーベルも”

Aviciiの追悼公演から考える 彼が世界に残したものと我々が取り組むべき問題

Aviciiの追悼公演から考える 彼が世界に残したものと我々が取り組むべき問題 日本では追悼公演というところに注目が集まりがちだが、本記事で注目したいのは公演のタイトルに“FOR MENTAL HEALTH AWAREN続きを読む “Aviciiの追悼公演から考える 彼が世界に残したものと我々が取り組むべき問題”

ビリー・アイリッシュ、メンタルヘルスを語る「助けが必要だからって、弱いわけじゃない」

メンタルヘルスで悩む人々をサポートする団体「シーズ・ジ・オークワード」の公共広告動画で、ビリー・アイリッシュは、自らのうつ病体験や経験を語った。「助けが必要だからといって、あなたは弱いわけじゃない」とアイリッシュは語る。続きを読む “ビリー・アイリッシュ、メンタルヘルスを語る「助けが必要だからって、弱いわけじゃない」”